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  <title>AKB48を知らない…</title>
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  <description>AKB48入門ブログ</description>
  <lastBuildDate>Sun, 22 Jan 2012 15:31:07 GMT</lastBuildDate>
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    <title>板野友美さんの活躍</title>
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    <![CDATA[ご存知、AKB48の<a href="http://ameblo.jp/xanadu11/" target="_blank">板野友美さん</a>はとてもキュートで、男性だけでなく女性からの支持も集めていますね。<br />
<br />
2011年1月にはAKB48で初のソロデビューを果たしました。この時、<strong><span style="color:#FF0000">他のメンバーにはソロデビューの話は知らされておらず、会場で急にＰＶを流す</span></strong>という、これまたサプライズな演出。秋元さんは本当に話題作りがうまいですよね。<br />
<br />
ところで、何故板野さんが最初にソロデビューを飾ったのかについては、関係者は女性ファンが多いことも１つの理由に挙げたそうです。<br />
<br />
そのデビューシングルは「Dear J」と言う曲で、秋元さんが手がけたダンスナンバー。なかなかクールでカッコいい曲でしたよね。<br />
<br />
昨年の総選挙では順位を落としてしまいましたが、やっぱりこれからの板野さんから目が離せないのです。<br />]]>
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    <pubDate>Sun, 22 Jan 2012 15:31:07 GMT</pubDate>
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    <title>本当にＡＫＢ48に会えるのか？</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	2005年に秋葉原の専用劇場を拠点に活動を始めたAKB48。そのコンセプトはこれまでに書いてきた通り、「会いに行けるアイドル」。実際、専用劇場に行けばいつでも会えるアイドルでした。<br />
	<br />
	その後はみるみる内にスターダムを駆け上がり、<a href="http://www.nipponbudokan.or.jp/">武道館</a>コンサートや紅白出場はもちろん、今やCM、バラエティ、歌番組、ドラマなど、メンバーをＴＶで見ないほうが珍しいくらいですよね。<br />
	<br />
	でも、ちょっと心配になるのがその「会いに行けるアイドル」というコンセプトが今でも守られているのかと言うことでしょう。<br />
	<br />
	とある会社の意識調査の結果では、7割の人達がここ半年～1年位の間でAKB48のファンになったと言います。いかに一気に人気が出たのかが分かるデータですね。<br />
	<br />
	そして、そのファンの実に8割の人は握手会にも劇場にも行ったことがないという結果が出たのです。というのも、あまりにも人気が出過ぎてしまい、チケットが取れないと言うのです。<br />
	<br />
	やはり、今は簡単には「会いに行けないアイドル」になってしまったと言えるかもしれませんね。<br />
	<br />
	一方で熱心なファンは200万円以上も使ったりして握手券を手に入れたり、チケットを取ったりと、ややヒートアップし過ぎな人達もいます。<br />
	<br />
	普通のアイドル達に比べて会いに行ける機会は沢山用意されているものの、なかなか自分には巡って来ない。今のＡＫＢ48はそんな状況にあるようです。
]]>
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    <pubDate>Fri, 23 Sep 2011 00:30:47 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>モーニング娘。との比較</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	同じ大人数で秋元康氏プロデュースと言うことでおニャン子クラブと比較されることが多いのですが、最近で言えばモーニング娘。と比べられることも多いようです。</p>
<p>
	モーニング娘。は、テレ東京の「ASAYAN」と言うオーディション番組の企画で、つんくによるプロデュースでデビューしたグループですね。<br />
	<br />
	モーニング娘。も一時代を築いたアイドルグループですが、デビュー当時はあまりパッとしない感は否めませんでした。<br />
	<br />
	最初はメンバー全員で力を合わせて頑張ろうと言う雰囲気でしたが、安倍なつみがセンターに、そしてその後後藤真希の登場によっても一気に大ブレイク。更には、辻・加護が入って子供達にもファン層を広げることに成功したのです。<br />
	<br />
	プロデューサーのつんくはモーニング娘。に「スター」的存在の子を次々に投入することで、グループ全体を国民的アイドルへと押し上げたわけです。そして、その後も次々と新メンバーを加えることで人気をキープして行ったんですね。<br />
	<br />
	今のAKB48と同じように曲を出せばヒットのモーニング娘。も、今も存在するものの、どちらかと言うと細々と活動をしていると感じですよね。<br />
	<br />
	現役メンバーよりも、むしろ卒業メンバーの方がメディアへの露出が多いなんて状況にもなっています。どんなアイドルでもいずれは人気が落ちてくるもの。AKB48もいずれはそのような道を辿るのでしょうか。]]>
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    <pubDate>Wed, 21 Sep 2011 14:29:33 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>飽きさせない戦略</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://www.akb48.co.jp/">AKB48</a>の中でもずっと中心的役割、センターとしての人気を保っているのが前田敦子ですね。<br />
<br />
ただ、昔は確かに前田敦子１人が目立っていた感もありましたが、今はかなり事情が変わっています。<br />
<br />
総選挙では、実際に大島優子と言う新たなセンターが生まれました。他にも、小嶋、高橋、板野、篠田など、次々に新たな人気メンバーも誕生しています。<br />
<br />
その他にもドラマ、ＣＭなど様々な分野でメンバーが活躍しており、層が一気に分厚くなりましたよね。<br />
<br />
前田と大島の２大体制で行きつつも、その他のファンもがっちり逃さない、また、常に変化をつけてファンを飽きさせない、そんな秋元康氏の緻密な計算が見て取れますよね。<br />
<br />
毎年、話題となる総選挙ですがが、また、来年も新たなスターが誕生してくれることでしょう。]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Tue, 20 Sep 2011 14:00:02 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ＡＫＢと恋愛ゲーム</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	恋愛ゲームで有名なものには「ときめきメモリアル」などがありますが、同じように実写版でAKB48のメンバーと仮想恋愛が出来る&hellip;そんな恋愛ゲーもあります。<br />
	<br />
	これはＰＳＰの「AKB1/48アイドルと恋したら・・・」。何とAKB48の全員から好意を持たれたプレーヤーが、最終的に１人に絞って結ばれるまで他のメンバーを次々と振っていくというもの。<br />
	<br />
	コンセプトは究極の恋愛『妄想』ゲームだそうで、何でも前田敦子や大島優子、板野友美、篠田真里子ら人気メンバーと結ばれることもできれば、もちろん振ってしまうことも出来るわけです。<br />
	<br />
	正に夢の世界、これはファンにとってはたまらないゲームですよね。<br />
	<br />
	携帯ゲームと言えば、モンスターハンターやポケットモンスターなどがメガヒットですが、今は<a href="http://hatenasmart.com/game/gree/">スマホグリー（ＧＲＥＥ）</a>などの無料ゲームの台頭もあり、ＰＳＰやニンテンドーＤＳなど、専業の携帯ゲーム機の苦戦が伝えられています。<br />
	<br />
	ただ、そんなゲーム界の現状を打破するような、そんなパワーがAKB48には期待されているのです。</p>
]]>
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    <pubDate>Mon, 19 Sep 2011 15:06:28 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>おニャン子との比較</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	秋元康氏とアイドルと言えば、今ならAKB48ですが、やっぱり元祖はおニャン子クラブですね。</p>
<p>
	国生さゆり、工藤静香、渡辺満里奈、新田恵理、河合その子、渡辺美奈代、などなど、今でも活躍している面々が所属していた伝説的アイドルグループ。<br />
	<br />
	今でも鮮明に記憶している方が多いので随分と長い期間活動したように思われがちですが、実は活動時期はさほど長くありません。1985～87年の2～3年に過ぎなかったんですね。<br />
	<br />
	特に今でも口ずさむ人が多い衝撃的ヒット曲「セーラー服を脱がさないで」は、正におニャン子の代名詞的な曲。もちろん、似ている点、異なる点がありますが、やはり当時のおニャン子を知っている世代の人間にとっては今のAKB48と比べざるを得ないでしょう。</p>
<p>
	どうしても、同じ秋元康氏プロデュースの大勢のグループということで重ねて見てしまいますが、実は、戦略はおニャン子とAKBでは随分違いますよね。<br />
	<br />
	それぞれの時代の空気を読み取って、時代背景が違うにもかかわらず、共に大ヒットさせてしまう秋元氏の手腕には舌を巻いてしまいますよね。<br />
]]>
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    <pubDate>Mon, 19 Sep 2011 13:58:38 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ＳＤＮ48って何？</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>AKB、SKE、NMBの他にもSDN48というグループが存在するのはご存知でしょうか？<br />
<br />
SDN48はメンバー全員が20歳以上。AKB48の姉貴的存在のグループとして結成されました。AKB48、NMB48、SKE48等と同様に全ての楽曲を秋元康氏が手掛けています。<br />
<br />
SDN48の運営はAKB48と同じく「株式会社AKS」。<br />
<br />
公演はAKB48と同じドンキホーテ８Fの劇場で行われていいます。基本はAKB48の公演より遅い20時半開始。<br />
<br />
土曜日の公演が基本パターンですが、稀に平日や休日の公演もあります。その平日や休日の公演の場合は、土曜よりもちょっと早めの19時開始だったり、昼間開始だったりのスケジュールになります。<br />
<br />
SDN48の公演を観に行く時の注意点ですが、20時半からの公演の場合、終わりが22時を過ぎてしまうということ。何が注意点なのかと言えば、この時間が東京都青少年の条例に反してしまうわけですね。<br />
<br />
ファンにとっては残念なことですが、18歳未満の方、高校生以下の方は土曜の20半開始の公演は観ることができない決まりになっているんですね。<br />
<br />
でも、19時以前の開演時間であれば、終了時間も22時前なのでＯＫ。条例に引っかかってしまうファンの方はそのスケジュールでやっている公演を待って観に行って下さいね。</p>
<p>当初はAKB48とメンバーを兼ねるプランもあったようですが、結局はSDN48専属としてスタート。ですから、AKB48のシングルや番組に選抜されることは基本的にはありません。<br />
<br />
ＡＫＢ、ＳＫＥ、ＮＭＢとは全く違った大人の雰囲気のＳＤＮ。ちょっとお姉さん好みの方達は注目ですよね。<br />]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Wed, 04 May 2011 04:36:01 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>NMB48って何？</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>AKB48の全国展開として名古屋SKE48に続く舞台になったのは大阪。難波を拠点にNMB48が発足されました。メンバーは12～18歳。なんと平均年齢14.9歳という若い女のコ達で結成されました。<br />
<br />
やはり大阪難波を拠点とするだけに、地元密着の「会いに行けるアイドル」のコンセプト通り、関西出身の女のコを中心に構成されています。<br />
<br />
そんなNMB48ですが、結成直後にもう元旦公演を行うとのサプライズがありました。彼女達は総合プロデューサー秋元康氏のビデオメッセージでその事実を始めて聞かされ、びっくり。<br />
<br />
公演までにごくわずかな時間しか無い中でしたが、彼女達は懸命の努力で大阪らしさを出したステージを作りあげたのです。<br />
<br />
NMB48劇場はbaseよしもとの跡地にが作られ、毎日２時間の公演が実施されています。入場料も980円と<a href="http://chiikide.com/osaka/" target="_blank">大阪で気軽に会える</a>設定になっています。<br />
<br />
AKB、SKE、そしてNMB、今後更なる全国展開も予定されているようです。楽しみですよね。<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://akb48.iku4.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/nmb48%E3%81%A3%E3%81%A6%E4%BD%95%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Wed, 04 May 2011 04:19:19 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ＳＫＥ48って何？</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	AKB48の全国展開プロジェクトの第一弾の舞台に選ばれたのは名古屋。<br />
	<br />
	ＳＫＥというのは名古屋市中区栄（栄=SAKAE=SKE48）から取ったもので、立ち上げは2008年のこと。その翌年、2009年にはメジャーデビューをしています。思ったより前に結成されていたんですね。<br />
	<br />
	ＳＫＥ48のメンバーのほとんどが東海出身ですから、やっぱり地元のファンからすれば親しみが湧きやすいですよね。<br />
	<br />
	サンシャインSAKAEには、AKB48劇場と同じような専用劇場があり、、そこを拠点に「会いに行けるアイドル」のコンセプト通り、公演が行われています。<br />
	<br />
	また、AKB48と同じように、チームS、チームKII（AKB48にもチームKがあるので、二つ目のチームKという意味）、チームE、研究生というようにチーム編成もされています。</p>
<p>
	その編成ですが、まず、チームSは初期メンバーとAKB48からの移籍メンバー、チームKIIは新たに発足したメンバーと研究生、そして2010年になって新たにチームE。ただ、AKB48と大きく違う点はチームから研究生への降格、研究生からチームへの昇格制度がある点です。これは厳しい世界ですね（苦笑）<br />
	<br />
	そんなSKE48ですが、実はその活動は彼女達自身の範囲だけにとどまりません。姉貴分と言えるAKB48のシングルに選抜メンバーが加わったり、あるいは雑誌やＴＶ番組に一緒に出演したり。<br />
	<br />
	そう、AKB48のチームの1つ的な側面も持ち合わせているのが、SKE48なんです。<br />
	<br />
	<br />
	<a href="http://www.ske48.co.jp/"><strong>ＳＫＥ４８オフィシャルサイト</strong></a><br />
	最新のＳＫＥ４８情報はココでチェック！<a href="http://名古屋メンズエステ.biz/"><br />
	<strong>名古屋のメンズエステに相談！</strong></a><br />
	名古屋市内で痩身、脱毛ならこのメンズエステがおすすめです！
]]>
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    <pubDate>Wed, 04 May 2011 04:04:52 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>AKB48のチーム</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>AKB48にはチームA、チームK、チームBの3つのチームがあります。<br />
<br />
彼女達は原則としてチーム毎に行動していて、専用劇場の公演スケジュールもチーム単位で組まれています。ですから、チケットの倍率もその日に出演するチームによって実は違っているのです。<br />
<br />
また、更には上記3チームに所属していない研究生と言うチームもあるのはご存知でしょうか？彼女達は正規メンバーが足りない時の補充要員として、あるいはバックダンサーとして活動しているんです。専用劇場では、研究生だけの公演もあるんですよ。<br />
<br />
チームA、チームK、チームBのチーム分けですが、その経緯は次の通り。<br />
<br />
もともとは、単純にチームＡからオーディションが行われた順に結成していきました。でも、チームB発足を目の前に辞退者が大量に出てしまったために、チームAから3名程を異動させてチームＢ結成。<br />
<br />
そんな風に一部異動はありながらも、およそ、第1期合格メンバーがチームA、第2期追加メンバーがチームK、第3期追加メンバーがチームB、それ以降は研究生となっていったわけです。<br />
<br />
でも、今のチーム編成の方法は全く違っていて、まず、オーディションで合格したら一度研究生に所属。その後、適宜で各チーム（A、K、B）に振り分けられるようになっています。<br />
<br />
研究生以外は比較的メディアにも取り上げられていますが、やっぱりチームAはちょっと別格に感じるところ。こんなチーム編成も、彼女達の競争心をかきたてているのかもしれません。]]>
    </description>
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    <pubDate>Sat, 02 Apr 2011 00:41:25 GMT</pubDate>
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